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避けては通れない「PAUL C」 Vol.1

Paul_C.jpg

本日、7月17日(米時間)は写真の彼が亡くなってからちょうど20年目になります。
彼の名はPaul C. McKasty、通称PAUL C。
死後20年たった現在も、HIPHOP好きやハードディーラー達を魅了させ続けている、
伝説の謎HIPHOPエンジニア/プロデューサーです。しかも白人。

彼のキャリアのスタートはHIPHOPとは関係の無いポップバンド。
1981年から「Mandolindley Roadshow」というバンドでベースを担当していました。
当時の貴重な映像がこちら。 写真はこちら



Mandolindley Roadshowは1986年で活動を終え、
同年、PAUL CのHIPHOPエンジニアとしてのキャリアがスタートします。

何故、彼は急にHIPHOPエンジニアになったのか?
物凄く謎です。


さてさて、彼のワークスをご紹介。
PAUL Cと言えばULTRAMAGNETIC MC'S / CRITICAL BEATDOWN (商品ページ)
キレキレマッドでFRESHな鳴り!!

PAUL Cと同じく、E-MUのサンプラー「SP1200」の名手として有名なPETE ROCKは
「Give The Drummer Some」などの作品に対し、PAUL Cのブレイクプログラミングはどうやったのかわからない。とインタビューで答えています。


ULTRAMAGNETIC MC'S / CRITICAL BEATDOWN





Vol.3まで続きます!! (たぶん)

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